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キリマンジャロに登る前に注意!?想像以上の苦労があったので登頂前の自分にアドバイス!

英語が苦手ですがバックパッカーに挑戦してみた!目指したのはアフリカ最高峰のキリマンジャロ!仕事を休んで訪れた8日間のスケジュール大公開

WEB上には、初心者がキリマンジャロに行った体験談も多いですが、その多くで語られているのは体力のこと。ですが実際に登ってみると、多くの人は体力と異なる要素でリタイヤするんだと実感!

初心者はノリだけでいかないように下調べしてから挑みましょう。

キリマンジャロ

 

登山初心者がキリマンジャロに行った動機と流れ

昔から行きたいな〜と考えていたアフリカの最高峰『キリマンジャロ』。友人に「アフリカ大陸一大きい山がキリマンジャロなんやで!」っていわれた時から、いつか山の近くまで行ってみたいと、心をときめかしていました。あれから数年がたち。

友人が休みを使って海外リフレッシュしてくるということがあり、「海外で休みを過ごすのもいいな〜。そういえば1週間休みでキリマンジャロいけるかな??」ってことで調べたのが旅のキッカケです。

 

調べ始めて3週間後に単身バックパッカーでアフリカのキリマンジャロ登頂に向かうのでした。初めての海外ソロトラベルで準備からわくわくです。

ちなみに、私の英語レベルは中1レベル。これ本当なんです。

 

「英語を使う仕事なんてしないから勉強するわけないっしょー」と英語を拒否して来た学生時代。今から思うとなんで勉強しておかなかったんだって思いますよね。。。

みなさんも大人になってから英語の大事さを理解しているのでは。

初めてのひとりバックパッカーはアフリカのタンザニア

ひとりは怖いのでWEBで調べて旅行会社のキリマンジャロツアーに申し込もうとしたのですが、どれも募集人数が少なく催行中止。

それならひとりで行こうと決意したのです。

自分でタンザニアのトレッキングガイドの手配や、宿のブッキングをするのはは非常にハードルが高い!アフリカタンザニアまでの飛行機(AIR)チケットの手配もしなければいけない。

また、トレッキングをしたことがないので装備(登山用品)をすべて揃える必要もありました。休みの関係とキリマンジャロの気候を考えて9月末ははずせません。急ピッチで準備を始めていきました。

タンザニア滞在中の手配は?

マラングルート地図
キリマンジャロをトレッキング(登山)するにはルールがあります。それは現地チーフトレッキングガイド、現地コック、現地ポーターといった4~5人のサポーターをつけること。ガイドさんたちは入山手配、荷物サポートなどもしてくれます。

 

アフリカのトレッキング会社とやりとりしてガイドさんを手配するのは、ミスや日程間違いを起こすと思ったので、日本の会社にトレッキングガイドの代行手配をしてもらいました。

 

手配代行していただいたのは 「自然と文化の旅」 という旅専門の会社です。キリマンジャロ登頂までのルートは日数的に『マラングルート』となりました。

AIR(航空券)チケットの手配

エアポート
いくつかの航空サイトがありましたが、サイトが使いやすかったためスカイスキャナーで航空チケットを手配しました。初心者でもわかりやすいので飛行機はけっこう簡単に取得できました。

 

成田-タンザニア(経由:エチオピアのアディズアベバ)の往復は93,161円(運賃60574円、燃料サーチャージと手数料32587円)です。航空会社はエチオピアン航空。アフリカまで思ったより安くないですか?

英語苦手でどうやってコミュニケーションをとっていくのか

初バックパッカーひとり旅。英語はどうしたのかというと、事前にこの参考書!?でおさらいしました。5W1Hの中学英語ってとっても使えるんですね。


【使用頻度の高かった英語】
・Where is  〜(ウェアーイズ 〜)〜はどこですか?
・How long  〜(ハウロング〜)どのくらい〜

【使用頻度の高かったタンザニア語】
・Jambo(ジャンボ) こんにちは!
・Asante(アサンテ)ありがとう!
・Karibu(カリブ) どういたしまして
・Pole Pole(ポレポレ) ゆっくり
・Maji ya moto(マジモト) お湯
・Hakuna Matata(ハクナマタタ) 問題ない大丈夫!

言葉だけでなく、顔の表情と身振り手振りでも伝えよう!

トレッキング用品を準備


キリマンジャロトレッキング(登山)の持物リスト、おすすめアプリ、全予算はこちら。
<キリマンジャロ登頂の持ち物・全費用>

タンザニアへの入国ビザはキリマンジャロ空港で取得しました(50ドル)。最近はオンラインでもタンザニアビザを事前に取得できます。

〈スケジュール〉


1日目 勤務後・夜移動日
2日目 タンザニア到着←ここからお休み扱い
3日目 登山1日目(2727mへ)
4日目 登山2日目(3720mへ)
5日目 登山3日目(4703mへ)
6日目 登山4日目(登頂後に3720へ)
7日目 登山5日目(下山してホテル休憩)
8日目 移動日
9日目 日本帰国

キリマンジャロ空港でタンザニアビザを現地取得

タンザニアビザ
仕事を終わらせ夕方に成田国際空港へ到着。荷物を預けフライト搭乗。機内検査のため途中韓国で降りて再搭乗。エチオピアのアディズアベバ国際空港まで15時間ほどのフライトでトランジット(乗り継ぎ)。

日本との時差は五時間になります。時計の時差合わせをしてから再搭乗してキリマンジャロ国際空港に到着。

タンザニアエアポート

ここから難問のビザ取得です。タンザニア航空でのビザ取得の方法を記録しておきます。誰かの役に立てばうれしいです。

<タンザニア航空でのビザ取得方法>

タンザニア航空
飛行機で預けていた荷物を受け取り、空港内の両替屋さんで換金(タンザニアはUSドルが日常で使用できます。無理に両替する必要はない)して出口に向かいます。

タンザニア航空ビザ

タンザニア空港の入り口で現地登山旅行社のスタッフジャフアリさんが迎えにきてくれていました。

宿泊するタンザニアの『モシ村』まで車で1時間ほどかけて送迎してくれました。 日本の旅行会社に代行依頼する場合は、空港まで送迎も依頼しておくとスムーズですよ。

タンザニアホテルにてガイドさんと打ち合わせ


ホテルでトレッキングガイドさんと初顔合わせ。英語での打ち合わせで、明日の流れをなんとなく確認。集合時間はAM8:00ということは完璧に理解できました。

トレッキングガイドさんは日本テレビの番組『世界の果てまでイッテQ!』でイモトさんをキリマンジャロ登頂までサポートしたひとでした。言葉が通じないですが「イモト!イモト!」と言ってくれるだけですっごく安心。

トレッキングガイドさんと別れたあとは、友人に勧められた近くの『UNION CAFE(ユニオンカフェ)』へLet’sGo。

コーヒーはとてもコクと苦味がしっかりとしていました。飽きのこないのがタンザニアコーヒーなんだと思います。この日はすぐにお休みして明日のスタートに備えます。

第一ポイント キリマンジャロ登山口から『MANDARA HUT(マンダラハット)/2727mへ

キリマンジャロ登山口
AM8:00にHotelに迎えに来てもらい登山口まで50分ほど車で移動。キリマンジャロ登山口の『マラングゲート』でガイドさん、サブガイドさん、コックさん、ポーターさん2名と合流します。1人に対して5人のサポートがついてくれました。登山口での服装はこんな感じです。

出発日は雨模様なので防水アウターを着ています。

ポーターさんたちは食材、お水、寝具、防寒着などを用意して、どんどん先に登っていきます。

ガイドのひとり『アーロンさん』がマラングルートにあるキリマンジャロの模型を使ってこれからの流れを再度説明してくれます。

【2727m→3720m→4703m→頂上】をポイントにして山頂を目指そうと話してくれています。

登山道入り口のレセプションでキリマンジャロに入山を帳簿ノートに記入し、小雨のなか歩き始めます。

辺りはとてもさわやかな森林。東京とは異なりマイナスイオンいっぱいなんです。小雨がとっても気持ちいいんです。

キリマンジャロはすべての気候を感じられる神秘の山と言われています。登山口あたりは夏を感じ、上昇していくごとに春、秋。そして登頂する付近は冬を感じるといわれています。

この写真は夏のキリマンジャロといったところでしょうか。ゆるやかな山道を抜けて2727mのポイント『MANDARA HUT(マンダラハット)』へ到着。

同行してくれているコックさんが夕食の準備をしてくれていました。ガスや食器も運んでるので荷物が多いんですって。ここで夜を明かします。

第二ポイント 『HORONBO HUT(ホロンボハット)』/3720m

guide
3720mの第二ポイントに向かいます。写真は右からアーロンさん、トシヤさん、ホリスンさんです。写っていませんがジョニーさんもいます。

第二ポイントへ向かう道は1日目よりも岩がゴツゴツしています。この日も小雨。高度が高くなってきているためか大きな木々がなくなりました。

背の小さな樹木などが道の周りを取り囲んでいる草原地帯。見たことがない植物の姿も現れ始めます。

他の登山者のポーターさんたちが一休みしている姿もちらほら。

 

休憩のため、体を休めると汗が冷えて体が急に寒くなるので、速乾性のある肌着はあると便利だと思います。

第二ポイントの『HORONBO HUT(ホロンボハット)』です。

身体の酸素濃度は80%を指しています。通常生活している人の正常値は99〜96%なので酸素を取り込む量が少なくなっていることがわかります。

3776mの富士山とほぼ同じ高度のところの3720mで今夜は休みます。

ここではまだ高山病の症状はでていません。むしろ『余裕かもしれない』と思ってしまっていたほど。

 

第二ポイントの『HORONBO HUT(ホロンボハット)』では、何人かストレッチャー(担架)や緊急の車で運ばれてくる人たちがいました。

救急車

「そんな大変なの?止まらず歩いていたら着くでしょ!」と思っていましたが、このときは翌日自分の体が拒否反応を示していくとは想像しておらず・・・

第三ポイント 下山者が増加するエリア 『KIBO HUT(キボハット)』/4703m


4703mの『KIBO HUT(キボハット)』の道のりから身体重くなっていきました。キリマンジャロの頂上が見えるとわくわくドキドキします。

 

この道を進んでいくとあのキリマンジャロへ到着できると考えると足は自然に前に進んでいきます。太陽がでたり霧になったり山の天気は変わりゆきます。道ぞいには緊急ヘリが降り立つヘリーポートエリアもあります。

登山者がキリマンジャロに来た証を石で表現しているエリアもありました。

これは名前でしょうね。

 

高山病で途中ポーターさんに両脇を抱えられて引き返して来たひともいました。

緊急下山

ここまで高度があがると植物は育っていません。荒野が広がります。

この自転車は急病人をサポートするためのもののようです。

『KIBO HUT(キボハット)』手前4400mあたりから頭が少し痛くなってきました。このときは「直射日光にあたりすぎたので軽度の熱射病なのかな?」と思っていました。

『KIBO HUT(キボハット)』到着後に体内の酸素濃度を測定すると79%でした。

『KIBO HUT(キボハット)』はとても寒い。

食欲不振で固形物が食べられなくなりました。水分のみを摂取します。高山病予防には水分を大量に摂取する必要があります。

 

キリマンジャロ登頂を目指して歩き出すのはPM11:30からです。ご飯も食べられないまま五時間ほど横になり休憩します。眠すぎると呼吸が浅くなって高山病を悪化させてしまうようです。

最終ポイント 深夜登頂へ

頂上付近の気温はマイナス10度。装備品は以下のようにし深夜から登り始めました。暑くも寒くもない状態でしたので自分には適切内容でした。

<最後のアタックをしたときの服装>※状況にもよるので参考程度にしてください。

左から肌に近い順番に重ね着しました。
【頭】
・ニット帽、ヘッドライト

【上半身】
・エアリズム、ヒートテック極暖、ロンT、R2フリース、ライトダウン、クラウドリッジジャケット

【下半身】
・エアリズムタイツ、ヒートテックタイツ、ダウンパンツ

【手】
・手袋、ヒートテックグローブ

【足】
・靴下2枚、登山用靴下、トレッキングシューズ

【その他】
・マフラー、カイロ(両足に2つ、背中に1つ)

【リュック内】
・お水
・水筒(お湯)
・GoPro
・iPhone
・貴重品(パスポート、財布)
・携帯食(クッキー、ウイダーinゼリー)

高度が高いのでゆっくりと進んでいきます。少しでも歩くペースを早めてしまうと体が酸素を必要とするため高山病になりやすくなのだとか。

この四日間信頼関係を築いたトレッキングガイドがペースを作ってくれます。

ポレポレ(ゆっくりゆっくり)と声をかけてくれます。正しい山道もありません。まわりに光もありません。でも空を見上げると満天の星空です。真っ暗闇のなか進んでいきます。

キリマンジャロを見上げると、ポツポツと登山者のヘッドライトの光が見えます。

今回は人数的に10グループぐらいのひとたちが頂上を目指しているようで、歩みが早い人もいればゆっくり着実な登山者もいることがわかりました。

登れば登るほど自分自身の体調が悪化していくのがわかります。頭痛、吐き気、食欲不振、お腹痛、そして睡魔。
頂上を目指しているグループの中には、グループから離脱してガイドとともに引き返すひともいます。

 

頂上までの道のりは厳しいです。岩がゴツゴツとしているし道もガイドさんと自分で選んで進んでいきます。

 

体調不良もあるので20分に1回休憩しました。酸素濃度が薄いためか、体がしっかり休めなかったためか睡魔が襲って来ます。よく冬山で「眠ちゃだめだ!」と言いますが、こういうことなんだと実感。ヤバイヤバイ!目を開けて休もう。息を整えたら歩きだします。

 

なんでこんなにしんどいんだ!?もう降りようかな〜と思いながら少しずつ足を進ませます。昇っている間はほぼ無心です。何も考えられませんでした(笑)。

太陽が昇ってきてキリマンジャロの山を神々しく照らされます。

 

意識をちゃんと持って進んでいこうと決意。そしてようやく山頂へ到着!キリマンジャロの頂上にたどり着いたのはAM7:00。

『KIBO HUT(キボハット)』から山頂まで7時間30分かかけて登ることができました!

ちょっと感動。うれしいこの達成感!!!

頂上からの景色はこんな感じでした。早い人は5時間ぐらいで頂上に着くらしいです。

 

キリマンジャロ登頂率・死亡率はどれぐらい?

登頂率を調べてみたらだいたいキリマンジャロは50%~60%ほどとのことです。

登頂率

登頂率
死亡率に関しては1000人に一人、5000人に一人とばらつきがありすぎなのでどのデーターが信憑性あるかわかりませんでした。

やはりリタイヤの多くは体力というよりも酸素濃度が薄いために起こる体の不調が原因なようです。桐谷健太さん、イモトさん、おはよう朝日さんとテレビ業界のひとも挑戦されています。

忘れたトレッキンググッズは登山口で借りることもできます

「持ってくるのを忘れた!!」ってときには登山口でトレッキング用品を借りることができます。

レンタルショップ

登山中4シーズンの寝袋は20ドル、マウンテンパーカーは15ドルでした。

けっこう有名なメーカーの品揃えでした。何もなくても全部レンタルで済ますひともいるんだとか。

キリマンジャロ登ったまとめ


初めてのひとり旅で向かったタンザニアで、アフリカ最高峰のキリマンジャロに登ってみました。

日本の山もあんまり登ったことがなかったく、初心者でしたが『運良く』キリマンジャロに登頂することができました。ほんとうに『運良く』だと思っています。

頂上アタックの道のりは足場も悪く、岩がゴツゴツしています。

高山病の症状は人それぞれといいます。人によっては意識が朦朧(もうろう)として足を踏みはずして山から落ちることも。

自分のペースを守ってゆっくりいきましょう!時には大人の判断で『下山する勇気』も必要になってくると思います。ここまできたら無理してしまいがちですが、その点はトレッキングガイドさんと相談しながら決定するのがおススメです。

ガイドさん的にも頂上に登ってもらいたいと思っています。そんな全力サポートの気持ちを持つガイドさんが『STOP』しようと話してきてくれたら、素直に引き返しましょう!

メディアで見たキリマンジャロ登頂のドキュメンタリー。大変そうにしていて過剰な演出だと感じていたものも、あながちウソではないと思いました。

高山病にかからずに簡単に昇ったら日本からたくさんの人たちがキリマンジャロ旅行をするでしょう。

中には私みたいに登山の素人でかつ軽装備のひとたちがキリマンジャロにいって高山病になって怪我したり運ばれたりしたら、トレッキングガイドさんやサポートしてくれたポーターさんたちに大迷惑かけることになってしまいます。そういう意味で『キリマンジャロは簡単に登頂できないよ』というメッセージの方がいいのだと感じました。

 

というか高山病にかかってしまうと難易度が格段にUPします!

 

今回はトレッキングガイドさんのサポートがあって運良く登れましたが、登頂を成功させるためにも、できる限りのことをやってからキリマンジャロに挑戦してみてくださいね。

登頂に必要なのはコレだ!と思う【6選】


①日本の山で登山に慣れる
いくつかの山を登り登山を体験したり体を慣らしをしておきましょう。

②高所順応するためにゆっくりした日程
高所順応するため『HORONBO HUT(ホロンボハット)』か『KIBO HUT(キボハット)』で2泊できたらしたいな。今回は仕事の関係で飛行機でタンザニア到着後翌日に上り始めました。もうすこしゆったりしたスケジュールだと時差にもなれるでしょう。

③お水は頻繁に飲む
高山病予防のため、お水はたくさん飲みましょう!

④高山病予防の処方
高山病の薬『ダイナモックス』は必ず処方してもらおう。わたしは高山病になってしまいましたがそれでも症状を抑えてくれていたようです。

⑤専門のツアーに申し込む
キリマンジャロ専門の団体ツアーで万全なサポートで登るのもひとつだとは思います。少し費用が高額にはなりますが、日本から5人ぐらいのグループとして登頂を目指す旅もあります。今回は単身でいきましたが、元々はサポート耐性のある団体グループ登山にしようとしていました。

⑥仲間と挑もう!
仲間といけるなら超絶おすすめ!自分の取得言語で励ましあえるのは大事だと思います。最後の一踏ん張りは仲間の力があると進める!ひとりだと自分で気力を奮い立たせる必要があります。なにはともあれ、感動を分かち合えるのはとても素敵。

これからのキリマンジャロに登ってみようと思うみなさん!急がず自分のペースで目指してくださいね。ハクナマタタ!!!

キリマンジャロ登頂の持ち物・全費用

タンザニア航空でのビザ取得方法

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